からし種の信仰と成長↗

東大阪市・八戸ノ里キリスト教会の毎週日曜日の礼拝メッセージです。 「聖書は難しくて意味がわからない」というイメージが強いです。だけど、真理を正しく説いてくれるので心にグサグサと刺さります。涙も大量に流れます。だけど、それが神様の恵みなんですヨ~★

八戸ノ里キリスト教会より メルマガ配信中!

メルマガ購読・解除

読者購読規約
毎朝7時に配信しています! 1日の始まりを神様の恵みで満たしてくださいね
powered by まぐまぐ!
 
         

責任

主の懲らしめは愛のむち

テーマは 『 主の懲らしめは愛のむち 』 です

【ヘブル12章4ー12節】

あなたがたはまだ、罪と戦って、血を流すまで抵抗したことがありません。

そして、あなたがたに向かって子どもに対するように語られたこの勧めを忘れています。「わが子よ。主の懲らしめを軽んじてはならない。主に責められて弱り果ててはならない。

主はその愛する者を懲らしめ、受け入れるすべての子に、むちを加えられるからである。」

訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしめることをしない子がいるでしょうか。

もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生子であって、ほんとうの子ではないのです。

さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであれば、なおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。

なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父は、私たちの益のため、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして、懲らしめるのです。

すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。

ですから弱った手と衰えたひざとを、まっすぐにしなさい。

聖書には神の祝福と叱責と呪いが書かれてありますが、どちらが多いと思いますか。


私たちを愛する神だから祝福が多いと思いますか?

意外にも聖書には叱責と呪いのことばが2倍以上も多いです。


すると神は意地悪く恐ろしい神でしょうか。

そうではないです。

神は愛の神であり、恵み豊かな神です。


ならば なぜ叱責と呪いの言葉が多いでしょうか。

その理由を神が親子関係をたとえにして説明して下さいました。


私たちには生んで育ててくれた親がいます。
みなさんが小さい時から今まで、親からほめられたことが多かったでしょうか。

叱られたり、怒られたりしたことが多かったでしょうか。


きっと叱られ、怒られたことが多かったと思います。


一番の理由は親の言うことを聞かないことが一番の原因だと思います。


叱られると「ごめんなさい。」と言った後に すぐまた同じ過ちを犯します。

そして親はイライラしてまた怒ります。これの繰り返しです。


その結果、ほめられることより、叱られたり、叩かれたりすることが多いです。


親ではない他人からはどうでしょうか?

他人は、ほめる言葉しか言わないです。


「かわいい、えらい、いい子ね」
このように言うのはなぜですか。

自分の子でもないし、育てる義務もないので、気持ちの良いほめことばを気軽に言えます。


しかし、自分の子にはそうはいかないです。

親として責任を持ってしっかりと育てないといけないので、しつけも必要ですし、また立派に育ってほしいので、間違えたことに対しては口うるさく言う時が多いです。


子どもを愛するので 他人の子には言わないことばも自分の子には分かるまでしつこく言います。


呪いの言葉も 本気ではないですが、腹が立って言う時もありますね。

きつい言葉に傷つくこともあったと思いますが、“何をしても何も言われないこと” は幸せな事でしょうか?


そのような人は 幸せな者ではなく、私生子であると言われました。

それは自分に関心を示す者がいなく、放置された状態です。


この世で一番哀れな人は自分に関心を持ったり、心配してくれる人が一人もいない人です。


悪いことをした時に、きちんと叱ってくれる人がいることは幸せなことです。


神は私たちを愛するだけではなく、心配もして下さいます。

神は私たちのことを “子” と呼んでいます。


神を信じて本当に救われた人の身分は「神の子」です。
キリストの贖いによって神の子になりました。



【ローマ8章15ー16節】

あなたがたは、人を再び恐怖に陥れるような、奴隷の霊を受けたのではなく、子としてくださる御霊を受けたのです。私たちは御霊によって、「アバ、父」と呼びます。

私たちが神の子どもであることは、御霊ご自身が、私たちの霊とともに、あかししてくださいます。

神は永遠に私たちの霊の父です。

ですから私たちに対する思いが、肉の親とは比べられないほど大きいですし、愛も大きいです。


それで神は、愛する子どもが不従順した時には懲らしめます。

そして懲らしめる時にも、神は私たちのことを考えながら懲らしめますので、それが何かをみことばで学びたいと思います。




1.私たちの益のため




不従順の道の最後は滅びであり、呪いです。


神はだれよりも そのことを知っておられるので、懲らしめて霊の子どもである私たちを正しい道に導きます。


私たちは元々不従順の子らでしたので、神を信じた後もそのままの態度で生きることが多いです。


“神の子” という身分だけが変わり、生活や態度は以前と変わらないならば、神がそれを黙認するでしょうか。


神の子になったならば、神に従って生きることが当然です。


主人が変わったのに、どうして今も 昔の主人の言うことを聞いて従っているのでしょうか?

それはおかしいことですが、多くのクリスチャンは神様と言いながらも、実際に従うのは昔の主人であるサタンのことばです。


それを神様が良しとするでしょうか。

不従順や、間違えた道、悪いことから立ち返らせるために、苦難を与えたり、しもべの口を通して叱責の言葉を語ったりします。


友達や先輩の話にはよく従うのに、親のことばには「うるさい、うざい。」と言いながら反抗する子が多いですね。

育てたのは親なのに言う事を聞かないことは悪いことです。


滅びから救い出したのに、感謝もせず、悪いことは全部神のせいにしながら反抗する子に対して 神は黙ってはおられないです。

その子には懲らしめ、むちを当てます。

そして誰によって生かされているのかを見せます。


神は救われてないたましいを見て悲しみますが、同時に救われた人々の不信仰や不従順を見て、さらに苦しみます。


アメリカで 親は教会に通うのに、子どもが来なくなった理由を聞きました。


1番目の理由は教会に神がいなかった。

2番目は親が教会に通っても、信じない人と同じ生活をしているので(神を)信じる必要がないと答えました。


(子どもたちは 親が)神の言葉に従順しない姿を見ていました。

これは大きな問題です。


信じるならば、神を敬い、神の言葉に従うことです。

従うことが神に一番喜ばれ、祝福を受ける道です。


神は私たちが祝福を受ける者にしたいので懲らしめという愛の鞭も使います。

愛の鞭に打たれても何とも思わない人、反抗する人たちに対して 神様は私生子のように放置します。


神はその者に対して無関心になります。これが捨てられることです。




2.苦難の中でも忍耐しながら実を結び、天国の平安を持つため




神の子は神の相続者であるので、神から後でたくさん良いものを受け取ります。


【ローマ書8章17節】

もし子どもであるなら、相続人でもあります。私たちがキリストと、栄光をともに受けるために苦難をともにしているなら、私たちは神の相続人であり、キリストとの共同相続人であります。

相続者として恥じることのない者にするために、神が苦難を通らせて私たちの内にある不純物を取り除いたり、また聖なる者にするために懲らしめを与えます。


【ヨハネの福音書16章33節】

わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」

来月には夏のオリンピックがあります。

それに参加する選手たちは、いま遊ぶことも休むこともなくハードな練習をしながら監督やコーチに毎日叱られたり、怒られたりしていると思います。

泣きながら忍耐しているのは、栄冠を手に入れるためです。


私たちも栄光ある姿になるため、聖い者になるために、弱くて不完全な霊的弱点を直していかなければなりません。


神は私たちを助けて下さいますが、それに取り組まなければならないのは私たちです。


私たちが変われば変わるほど 私たちは成長し、きよめられて御霊の実を結ぶことが出来ます。


神の国には汚れたままの姿で入ることは出来ません。

きよめられた姿で入ります。


御霊の実こそが本物の神の子であることを証明させてくれます。


【ヨハネの福音書15章2節】

わたしの枝で実を結ばないものはみな、父がそれを取り除き、実を結ぶものはみな、もっと多く実を結ぶために、刈り込みをなさいます。

この刈り込みが試練だったり、懲らしめだったりします。


神から懲らしめを受ける時の心構えを教えて下さいました。


主の懲らしめを軽んじてはならないことと弱り果ててはならないことです。


なぜならば、神は私たちを憎んでいるのではなく、私たちを愛して、私たちの益のために、神の国を相続させるために、良い実を結ぶように霊の父として訓練していることだと教えて下さったからです。


ですから弱った手と衰えたひざとをまっすぐにすることです。
( ̄‥ ̄)=3


2016.7.17
聖日礼拝メッセージ

八戸ノ里キリスト教会

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

みことばがあふれています!
八戸ノ里キリスト教会ホームページ

毎日、神様のことばを吟味して恵みを受けてくださいね
今日の「いのちのパン」

神様からの警告のことばです
警告のラッパ

地獄を見てきた聖徒の証です
幻と啓示~天国と地獄~

こんな時は聖書のどこを読めば良いの?
目的別みことば

金ヘス牧師のブログにもたくさんの恵みや知恵の種が蒔かれています。
金ヘス牧師のブログ

シャローム松山教会の礼拝メッセージです
すべての事について…感謝❤

□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■

神様を尊ぶならば、神様も私を尊ぶ

テーマは 『 神様を尊ぶならば、神様も私を尊ぶ 』 です

【Ⅰサムエル記2章30節】

それゆえ、―イスラエルの神、主の御告げだ―あなたの家と、あなたの父の家とは、永遠にわたしの前を歩む、と確かに言ったが、 今や、―主の御告げだ―絶対にそんなことはない。わたしは、わたしを尊ぶ者を尊ぶ。わたしをさげすむ者は軽んじられる。

皆さんはこのことばに同意しますか?それとも同意しませんか?

同意するならば、その人は神様のことをよく知っていますし、自分が何者なのか自己認識も出来ている人でしょう。


神様とはどのようなお方でしょうか?

一言で説明出来るような神様ではありませんが、
「主は天と地と海とその中のいっさいを造った方」、「われらの主は偉大であり、力に富み、その英知は測りがたい」、「主はあわれみ深く、情け深い神。怒るのにおそく、 恵みとまことに富んでおられる方」


この偉大な神様が造ったのが人間です。人間が造られた目的は次の箇所です。


【イザヤ書43章7節】

わたしの名で呼ばれるすべての者は、わたしの栄光のために、わたしがこれを創造し、これを形造り、これを造った。

私たちがこれらのことを明確に認識し、そのとおりの関係の中で正しく生きるならば問題ないと思います。

その人はどのような状況の中でも神をほめたたえ、神を尊び、喜んで神に仕えながら神に栄光を捧げるでしょう。
ある意味、それが自分の使命だと思うでしょう。“それが人間として生まれた目的だ ”と。


皆さんはどのように思っていますか?

ある人は「私は一度きりの人生を神のために生きることは嫌だ。」
また ある人は「別に造ってと頼んだ覚えがないし。勝手なことを言わないで。」と、皆さんはどうですか?

(従って生きるか生きないかは別にして)神を知り、人間の存在の意味が分かっているので、このようなことばは口にしないと思います。


神様は誰に今回のテーマ箇所のことばを語ったのでしょうか?

エリ祭司でした。エリはアロンの子孫として生まれました。
アロンは神によって大祭司と任命され、そして大祭司になるのはアロンの子孫だけだと神様が決めていました。

大祭司は民の中でも一番神に近づき、一番神に仕え、神に栄光をささげる務めを任された人です。

素晴らしい特権であります。そして誰よりも重い責任も与えられていました。
その家系で生まれることは、また素晴らしいことです。


そのエリはきちんと務めを果たしてきたでしょうか?
2人の息子も一緒に祭司として働きをしていましたが、神のみこころにふさわしい働きをせず、

残念ながらこの人たちは自分たちの立場を悪用し、醜い罪や到底 赦されない罪を平気に神の前で行いました。

主を侮り、全く恐れる心も尊ぶ姿もありませんでした。
神様は彼らを赦すことも受け入れることも出来ませんでしたので、彼らに与えられていた約束も祝福もすべて取り消し、彼らに死を宣告しました。

皆さんはこのことを不当だと思いますか?それとも神のなさったことに同意しますか?


人間としての使命や働き人としての責任を果たさないならば、何事もなかったかのように終わることはなく、責任を取らなければなりません。






2001.9.11のアメリカ同時多発テロ事件は未だに はっきりと覚えています。
テロによって3,025名が死亡、6,291名の負傷者が出ました。

ワールドトレードセンターの2つのビルが爆破され、火災も発生し炎上する中、救助に向かった消防士や警察官たちは建物が崩れ落ちる中、人々を避難させながら、自分たちは建物の中に 入って行きました。「早く逃げなさい!」と人々に言いながら、自分たちは火が燃える中に入って行きました。


彼らがなぜ自分たちの命を顧みずそのような行動を取ったのでしょうか?
それは彼らの使命であるからです。

彼らが消防士や警察官になった時には、危険があっても飛び込んで人を助けると心に決めているからです。

そして彼らはどのようになったでしょうか?343名の消防士、23名の警察官が亡くなりました。

さらに、その時は生きていましたが、建物が崩れる時に降ってきたコンクリートパウダーから出た有害物質によって多くの消防士や警察官が癌になり亡くなっている報告があります。

彼らが使命に生きている姿がここにあります。


私たちは神からの使命に対してどのように生きているでしょうか?

彼らのように使命に燃えていた若者たちの姿がダニエル書に出てきます。


ダニエルの3人の友人は神を尊び、神に従って歩むことを自分たちの生きる目的・使命と考えて生きていました。

彼らに大変な試練が来て、彼らは捕虜の身でした。
ネブカデネザル王は金の像を造って、それを拝まない者は火の燃える炉の中に投げ込むように法令を作りました。


しかし、3人は命を捨てなければならない時でも最後まで神を尊び、王の法令も大切ですが、その法令よりもさらに尊い神の命令をもっと尊重しました。


十戒の第2の戒めである「偶像を拝んではならない」という命令を守るために、彼らは次のような名言を残しました。


【ダニエル書3章16-18節】

シャデラク、メシャク、アベデ・ネゴはネブカデネザル王に言った。「私たちはこのことについて、あなたにお答えする必要はありません。

もし、そうなれば、私たちの仕える神は、火の燃える炉から私たちを救い出すことができます。王よ。神は私たちをあなたの手から救い出します。

しかし、もしそうでなくても、王よ、ご承知ください。私たちはあなたの神々に仕えず、あなたが立てた金の像を拝むこともしません。」

王はこのことばに怒りが収まらず、炉を普通より七倍熱くせよと命じました。
そして3人はその火の中に投げ込まれました。彼らはその後、どのようになったでしょうか?

神様が彼らを助けてくださいました。これはまさに奇跡でした。


【ダニエル書3章27節】

火は彼らのからだにはききめがなく、その頭の毛も焦げず、上着も以前と変わらず、火のにおいもしなかった。

このように彼らの様子が書かれています。


金の像を造った王もビックリして神をほめたたえました。


【ダニエル書3章28節】

「ほむべきかな。シャデラク、メシャク、アベデ・ネゴの神。神は御使いを送って、王の命令にそむき、自分たちのからだを差し出しても、 神に信頼し、自分たちの神のほかはどんな神にも仕えず、また拝まないこのしもべたちを救われた。

これがまさに「わたしは、わたしを尊ぶ者を尊ぶ」と語った主のことばが実現されたことです。

私たちは神様が自分に対しての扱いが不当のように思われて、神に文句を言ったり、呟いたりしますが、その前に自分が今まで神様に対してどうだったのかを考えましょう。


「たくさん祈ったのに…」が良い報いを受ける条件ではありません。
神ご自身に対してどうだったのか?これが最も大切です。


【申命記8章6節】

あなたの神、主の命令を守って、その道に歩み、主を恐れなさい。

【詩篇91編14節】

彼がわたしを愛しているから、わたしは彼を助け出そう。

【詩篇145編18-20節】

主を呼び求める者すべて、まことをもって主を呼び求める者すべてに主は近くあられる。

また主を恐れる者の願いをかなえ、 彼らの叫びを聞いて、救われる。

すべて主を愛する者は主が守られる。しかし、悪者はすべて滅ぼされる。

【詩篇147編11節】

主を恐れる者と御恵みを待ち望む者とを主は好まれる。


私たちが主を愛し、主を恐れ、主を尊び、主の命令を守って 主を呼び求めるならば、主は約束のことば通りにしてくださいます。

しかし、その反対のことをするならば、エリに与えたように みことばに書いている約束も、個人的に語ったことばも神様は取り消します。

その点を注意しなければなりません。


自分自身の様神への態度が、そのまま自分自身に返ってきます。
(゚∇゚ ;)エッ!?

2014.8.31
聖日礼拝メッセージ

八戸ノ里キリスト教会

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

地獄を見てきた聖徒の証です
幻と啓示~天国と地獄~

こんな時は聖書のどこを読めば良いの?
目的別みことば

金ヘス牧師のブログにもたくさんの恵みや知恵の種が蒔かれています。
金ヘス牧師のブログ

アメリカ神学校で 神様の訓練がスタートしたヒョノちゃんのブログです。
ヒョノのブログ

毎週日曜日の八戸ノ里キリスト教会のご馳走です!
主の食卓のブログ

毎日、神様のことばを吟味して恵みを受けてくださいね
今日の「いのちのパン」

シャローム松山教会の礼拝メッセージです
すべての事について…感謝❤

□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■

livedoor プロフィール
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

(^^) からし種 に投票してね
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ