からし種の信仰と成長↗

東大阪市・八戸ノ里キリスト教会の毎週日曜日の礼拝メッセージです。 「聖書は難しくて意味がわからない」というイメージが強いです。だけど、真理を正しく説いてくれるので心にグサグサと刺さります。涙も大量に流れます。だけど、それが神様の恵みなんですヨ~★

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敵対

主にそむいてはならない

テーマは 『 主にそむいてはならない 』 です

【民数記13章25節-14章12節】

四十日がたって、彼らはその地の偵察から帰って来た。

そして、ただちにパランの荒野のカデシュにいるモーセとアロンおよびイスラエルの全会衆のところに行き、ふたりと全会衆に報告をして、彼らにその地のくだものを見せた。

彼らはモーセに告げて言った。「私たちは、あなたがお遣わしになった地に行きました。そこにはまことに乳と蜜が流れています。そしてこれがこのくだものです。

しかし、その地に住む民は力強く、その町々は城壁を持ち、非常に大きく、そのうえ、私たちはそこでアナクの子孫を見ました。

ネゲブの地方にはアマレク人が住み、山地にはヘテ人、エブス人、エモリ人が住んでおり、海岸とヨルダンの川岸にはカナン人が住んでいます。」

そのとき、カレブがモーセの前で、民を静めて言った。「私たちはぜひとも、上って行って、そこを占領しよう。必ずそれができるから。」

しかし、彼といっしょに上って行った者たちは言った。「私たちはあの民のところに攻め上れない。あの民は私たちより強いから。」

彼らは探って来た地について、イスラエル人に悪く言いふらして言った。「私たちが行き巡って探った地は、その住民を食い尽くす地だ。私たちがそこで見た民はみな、背の高い者たちだ。

そこで、私たちはネフィリム人、ネフィリム人のアナク人を見た。私たちには自分がいなごのように見えたし、彼らにもそう見えたことだろう。

全会衆は大声をあげて叫び、民はその夜、泣き明かした。

イスラエル人はみな、モーセとアロンにつぶやき、全会衆は彼らに言った。「私たちはエジプトの地で死んでいたらよかったのに。できれば、この荒野で死んだほうがました。

なぜ主は、私たちをこの地に導いて来て、剣で倒そうとされるのか。私たちの妻子は、さらわれてしまうのに。エジプトに帰ったほうが、私たちにとって良くはないか。」

そして互いに言った。「さあ、私たちは、ひとりのかしらを立ててエジプトに帰ろう。」

そこで、モーセとアロンは、イスラエル人の会衆の全集会の集まっている前でひれ伏した。

すると、その地を探って来た者のうち、ヌンの子ヨシュアとエフネの子カレブとは自分たちの着物を引き裂いて、

イスラエルの全会衆に向かって次のように言った。「私たちが巡り歩いて探った地は、すばらしく良い地だった。

もし、私たちが主の御心にかなえば、私たちをあの地に導き入れ、それを私たちに下さるだろう。あの地には、乳と蜜とが流れている。

ただ、主にそむいてはならない。その地の人々を恐れてはならない。彼らは私たちのえじきとなるからだ。彼らの守りは、彼らから取り去られている。しかし主が私たちとともにおられるのだ。彼らを恐れてはならない。」

しかし全会衆は、彼らを石で打ち殺そうと言い出した。そのとき、主の栄光が会見の天幕からすべてのイスラエル人に現れた。

主はモーセに仰せられた。「この民はいつまでわたしを侮るのか。わたしがこの民の間で行ったすべてのしるしにもかかわらず、いつまでわたしを信じないのか。

わたしは疫病で彼らを打って滅ぼしてしまい、あなたを彼らよりも大いなる強い国民にしよう。」

モーセは主に申し上げた。「エジプトは、あなたが御力によって、彼らのうちからこの民を導き出されたことを聞いて、

この地の住民に告げましょう。事実、彼らは、あなた、主がこの民のうちにおられ、あなた、主がまのあたりに現れて、あなたの雲が彼らの上に立ち、あなたが昼は雲の柱、夜は火の柱のうちにあって、彼らの前を歩んでおられるのを聞いているのです。

民数記13章と14章では様々な人間模様を見ることが出来ます。


ここに限らず、75億人に当てはめても いずれかの部類に自分たちは入りますね。

細かく分けるとキリがないので、3種類の人生に分けてみたいと思います。




◎いなご意識の人生




いなご意識を持っている人は、力も能力も実力もない人だと思うかも知れませんが、人はうわべで判断したらいけないです。

この いなご意識は、“内面にあるもの” です。


【民数記13章33節】

「私たちには自分がいなごのように見えたし、彼らにもそう見えたことだろう。」

いなご意識を持っていることを、はっきりと見せた10人は、どのような人たちでしたか?

彼らは、いなごのようには見えなかった人たちでした。


【民数記13章3節】

モーセは主の命によって、パランの荒野から彼らを遣わした。彼らはみな、イスラエル人のかしらであった。

偵察に行くために選ばれた12人は、みんな “民のかしら” でした。

彼らにいなご意識があるとは、誰も知らなかったと思います。



いなご意識は、不信仰の目で物事を見て、判断する人の中にあります。


神を信じると言いながらも、いなご意識を持っている人も多いです。


彼らは明るい面よりは暗い面をよく見ます。

そして、「出来る」と言うよりも「出来ない」ということばをよく使います。


失敗意識と恐れが強いです。

いなご意識をもった10人は、次のような報告をしました。


【民数記13章28節】

しかし、その地に住む民は力強く、その町々は城壁を持ち、非常に大きく、そのうえ、私たちはそこでアナクの子孫を見ました。

恐れと不信仰の目で見たので、大きくて強いものに圧倒され「これはダメだ。」と結論づけました。



自分の中にあるいなご意識が問題なのに、それを問題とは思わず、環境や人のせいにします。


こういう意識を持っている人は、神の祝福もカナンの地にも入ることが難しいです。

なぜなら彼らは、偉大な神を まるで自分と同じレベルの “いなごのような神” と思うからです。


自分がいなごでも、神を象のように大きな神と思うならば 何を恐れる必要がありますか?




◎すぐ失望する人生




すぐ失望する人生の耳には、否定的なことばしか入ってきません。

消極的な意見だけに反応します。


希望ある報告に対しては嫌な反応しかなかったのに、絶望的な報告に対しては敏感に反応しました。


積極的な発言をした二人に対しては石で打ち殺そうとしたのに、消極的な発言をした10人に対しては賛同しました。

こういう人はすぐに失望します。


もちろん彼らにも “いなご意識” があるので、波長が合いますね。

そして自分と違う意見には敵対し拒否し、受け入れることが出来ないです。



こういう人は自分が直接見ていなくても、否定的な報告にだけ反応し、否定的な反応と絶望をすぐに現します。


「そこにはまことに乳と蜜が流れています。」と言われた時に、それを神の奇跡と祝福と思って喜んでいたら良かったのに、その言葉には反応せず、
いなご意識を持った人たちが言った「私たちが行き巡って探った地は、その住民を食い尽くす地だ。」ということばでは、すぐに反応して泣きわめきながら、次のようにつぶやき出しました。


【民数記14章2節】

「私たちはエジプトの地で死んでいたらよかったのに。できれば、この荒野で死んだほうがましだ。

そして神の悪口まで言いました。

そのことばは神を侮ることばであり、神に背くことばです。


彼らのことばを聞いた主が次のように語りました。


【民数記14章11節】

この民はいつまでわたしを侮るのか。わたしがこの民の間で行ったすべてのしるしにもかかわらず、いつまでわたしを信じないのか。

たくさんの奇跡を過去に体験したにもかかわらず、何か問題に直面すると、背の高い住民や、高い城壁よりも 神を小さく見て「神様も無理でしょう?」という思いがあるので、すぐに絶望してしまいます。


問題にぶつかるたびに弱音を吐き、否定的なことば、絶望的なことばを語る人は多いです。


患難の中で耐えることが出来ないタイプです。


そして、それを神のせい、人のせいにします。

このような人もカナンの地に入ることは難しいです。




◎信仰によって生きる人生




目の前に高い城壁がそびえたっていても、背が高くて強い住民がいても、信仰によって生きる人は 次のような姿です。


【民数記14章9節】

その地の人々を恐れてはならない。彼らは私たちのえじきとなるからだ。彼らの守りは、彼らから取り去られている。しかし主が私たちとともにおられるのだ。彼らを恐れてはならない。」

信仰によって生きる人はすべてを信仰の目で見ます。


信仰の目で見ることは、神の約束を信じて物事をみて判断します。


信仰によって生きる人は高い城壁を超え、死の恐れを超え、救いの神に頼り、大胆です。


【申命記1章29-30節】

それで、私はあなたがたに言った。「おののいてはならない。彼らを恐れてはならない。

あなたがたに先立って行かれるあなたがたの神、主が、エジプトにおいて、あなたがたの目の前で、あなたがたのためにしてくださったそのとおりに、あなたがたのために戦われるのだ。

このように信仰によって生きる人は、良い面をみて、可能性を見て、神の力を見ます。


信仰ある人は、これをすべての場面に適用します。


信仰によって生きたダビデの告白です。


【詩篇27編1-3節】

主は、私の光、私の救い。だれを私は恐れよう。主は、私のいのちのとりで。だれを私はこわがろう。

悪を行う者が私の肉を食らおうと、私に襲いかかったとき、私の仇、私の敵、彼らはつまずき、倒れた。

たとい、私に向かって陣営が張られても、私の心は恐れない。たとい、戦いが私に向かって起こっても、それにも、私は動じない。

信仰によって生きる人といなご意識とすぐ絶望する人生とを比べてみて下さい。

ことばも生き方も その後の人生も全く違います。


信仰によって生きた人生は、勝利の人生になりました。


彼らがそれを証明してくれました。

信仰によって生きた2人、ヨシュアとカレブはカナンの地に入りました。



他の人たちは荒野で死にました。

歴史が記録してあります。


神の国も信仰によって生きた人が入る国です。


信じる者のために神が備えた国ですから、信仰によって生きた人に入る資格が与えられます。


主にそむいて生きることは、祝福の地を自ら拒むことになります。

それで良いでしょうか?
ヽ(TдT)ノ


2018.9.16
聖日礼拝メッセージ

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私たちの信仰は大丈夫なのか

テーマは 『 私たちの信仰は大丈夫なのか 』 です

【第1コリント9章27節】

私は自分のからだを打ちたたいて従わせます。それは、私がほかの人に宣べ伝えておきながら、自分自身が失格者になるようなことのないためです。

直接会ったことはないですが、間接的に知っている あるクリスチャンの奥様が、愛する娘の病死をきっかけに 信仰を捨てた話を聞きました。

もちろん その奥様も熱心に宣教活動をしたクリスチャンでした。


最近その奥様が数年前から教会にまったく行かず、信仰からも離れたことを聞いてびっくりしました。

そして悲しくなりました。「まさか」と思いました。


本人も、自分自身が神も信仰も捨てて、神に敵対する者になるとは想像もしなかったと思います。


私たちもいつ自分がそうなるかは誰も知らないと思います。

他人も信頼出来ないですが、自分自身も信頼出来ないです。


昨日の心と今日の心が違うので信頼が出来ないです。



「あなたの信仰は大丈夫ですか?」に どのような答えをしますか?


私は「大丈夫じゃないです」と素直に言えます。

信仰が波乗りする時があります。


良い時は大丈夫でも、良くないことが起きると自分の信仰がどう変わるかが心配です。

私たちの信仰を揺れ動かすものが色々あります。


それに気付くことも信仰の失格者にならないために必要です。




神より もっと愛するものがありますか




神より愛するものが存在するならば、その信仰は大丈夫ではないです。


アブラハムが祝福の人になったのは、厳しい神のテストに合格してからでした。

大事な1人息子イサクを神にささげてからでした。


神はその子をいけにえとしてささげるように言いました。

父親として自分の子のいのちに手を下すことは簡単に出来るでしょうか。


しかしアブラハムは神のことばに従いました。

殺す直前に神が彼を止めました。


神は彼が誰を一番愛するのか、恐れているのかをテストしました。

その後に神様は彼を大いに祝福しました。



娘の死で神から離れたその人も、それまではアブラハムの話は耳にタコが出来るほど聞いたと思います。

素晴らしい信仰だと、心では(アブラハムを)尊敬したと思います。

神を一番と思っていたのに、神を一番愛する愛が 自分にないことを証明する結果になりました。


この愛の問題に失敗すると、みんなが信仰のテストに失敗します。


一度、愛の問題で失敗した弟子シモン・ペテロに主が現れて質問しました。


「ヨハネの子シモン。あなたはこの人たち以上に、わたしを愛しますか。」

ペテロは二度目には失敗しませんでした。




肉の思いが霊の思いよりも強いですか




カイン、イシュマエル、エサウとアベル、イサク、ヤコブの違いが分かりますか。


前者は世俗的で肉に属する者で、後者は神を愛する霊に属する霊的な者です。

同じ信仰ある家庭で、信仰も受け継ぎましたが、彼らの人生は分かれていきました。


肉に属する者になり、信仰をないがしろにした者たちと、肉のものよりは上にある聖いもの、霊的なものに関心が高く、神を愛しながら生きた者に分かれました。


自分の思い、自分の欲、自分の判断が強い人は肉の思いが強い人です。


その人たちは苦い根を持っています。

それは古い人の根っこです。そこから肉の行いが始まります。


それは「不品行、汚れ、好色、偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、ねたみ、酩酊、遊興」です。


しかし霊の思いは、それとは まったく違います。

その人たちは御霊によって生きています。


霊の思いは愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制です。


肉の思いは、信仰を堕落させ、神の国を相続出来ないようにします。


しかし霊の思いは、御霊の実をたくさん結ぶので、神に役立つ者、神の国にふさわしい者になります。




神への非難の思いがありますか




神への非難の思いは信仰に致命的です。


娘を失った人が信仰から離れた原因は、きっと神への非難の思いが強かったと思います。

「なぜ私の娘のいのちを助けず取ったのか」と。

神を 盗人、殺人をした悪い神である思いが彼女の心になかったと言えるでしょうか。


「すべてのことについて感謝しなさい」と言われていますが、それが日々守られてあるでしょうか?

守られていないと思います。




ヨナの姿を通して神への非難の思いの危険性をみたいと思います。


神のことばに不従順して嵐に会い、魚に飲まれて、魚のお腹に入り、生き地獄を体験しました。

神が助けて下さらなかったならば、誰も知らない所で死んだと思います。


しかし、神の憐れみで助かったので 彼は第二の人生を送るようになりました。

二度いのちを得たことが小さいことでしょうか?


一生感謝してもしきれない恵みなのに、あっという間に忘れてしまう恩知らずの姿を私たちはヨナ書で見ることが出来ます。


ニネベの人たちを滅ぼす計画が神から出て、彼はそれを神の命令でニネベの町の人々に伝えました。


しかし予想もしなかったことが起こりました。

彼らが本気でそのことばを受け止め、断食しながら神の前に悔い改めました。


神は彼らの姿を見て滅ぼす計画をやめました。

それで彼は不機嫌になり、神への不満が、神への非難に変わり、神にそれをぶつけました。




私たちは自分に悪いこと、思い通りにならないことがあると神を非難します。

そして他人に良いことや、祝福があると、それも妬んで神を非難します。


自分一人のいのちは大切なのに、十二万以上の人間と多くの家畜のいのちに対しては惜しむ心がヨナにはまったくありませんでした。


自己中心的な人間は、神の心には関心がなく、自分が中心で回らないと神に対して不機嫌です。


自分を助けた神の恵みはすっかり忘れて、不満を言う者になったことが悲しいですね。


自分たちにも、ヨナの姿があります。

これが私たちの信仰を汚染させ、ダメな信仰にしてしまいます。


ですから私たちは神や人と戦うのではなく、自分の中にいる強い敵と戦わないと、それに自分がつまずきます。


神や人につまずいたと言えますか?

よく考えるならば自分が自分の信仰につまずいています。


神や人への苦い思い、肉の思い、世を愛する心はあるのに、肝心な信仰がないのです。


これが一番の問題です。
アーメン ヽ(TдT)ノ


2018.5.6
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