からし種の信仰と成長↗

東大阪市・八戸ノ里キリスト教会の毎週日曜日の礼拝メッセージです。 「聖書は難しくて意味がわからない」というイメージが強いです。だけど、真理を正しく説いてくれるので心にグサグサと刺さります。涙も大量に流れます。だけど、それが神様の恵みなんですヨ~★

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悪霊

人の子・イエス様

テーマは 『 人の子・イエス様 』 です

【マタイの福音書8章18-20節】

さて、イエスは群集が自分の回りにいるのをご覧になると、向こう岸に行くための用意をお命じになった。

そこに、ひとりの律法学者が来てこう言った。「先生。私はあなたのおいでになる所なら、どこにでもついてまいります。」

すると、イエスは彼に言われた。「狐には穴があり、空の鳥には巣があるが、人の子には枕する所もありません。」

イエス様の呼び名はたくさんありました。

神がつけた名もあれば 人々が呼んだ名もあり、イエス様ご自身が自分を呼んだ名もありました。


たとえば、『 ユダヤの王、メシア、神の子、主、牧者、キリスト、インマヌエル、預言者、先生 』 など何十個もありました。

その中で 人からは呼ばれていないのに、イエス様が一番好んで使った名前が “人の子” でした。


なぜイエス様はご自分のことを「神の子」と言うよりも、「人の子」と好んで言ったでしょうか?


普通ならば、自分を知らせるためにも「わたしは神の子だ」と言うのに、なぜ「人の子」と好んで言ったのでしょうか。


人間になりきった姿でもありました。

その姿が次の箇所にある姿です。


【ピリピ2章6-11節】

キリストは神の御姿である方なのに、神のあり方を捨てられないとは考えず、

ご自分を無にして、仕える者の姿をとり、人間と同じようになられました。人としての性質をもって現れ、

自分を卑しくし、死にまで従い、実に十字架の死にまでも従われました。

それゆえ神は、この方を高く上げて、すべての名にまさる名をお与えになりました。

それは、イエスの御名によって、天にあるもの、地にあるもの、地の下にあるもののすべてが、ひざをかがめ、

すべての口が、「イエス・キリストは主である」と告白して、父なる神がほめたたえられるためです。

罪人である人間を愛し、その人間を罪から贖うために、また人間に仕える目的で来られたので、自らを「人の子」と呼びながら 人間の中に溶け込み、人間の友になり、人の目線で人間を見つめ、そして人間のために働きました。


多くの宗教の教祖や 神々と呼ばれる者は、(周りの人が自分に)近寄れない雰囲気を作って自分を高くあげ、人の上に君臨します。


人に仕えるのではなく、人々が(その者に)仕えるようにします。

それがイエス様と大きな違いです。


イエス様はいつも人々の中にいました。

御国のことばを教え、病人を癒し、困った人たちを助けました。


権力、名誉、富、自分の王国のために働いたのではなく、人々の益のために働きました。


(イエス様が)もし金儲けを考えていたならば、一日で金持ちになることも出来ました。


多くの病人が毎日癒されましたので、癒された人たちからお金をもらったならば すぐ金持ちにもなれました。


しかし、イエス様は 枕する所もありませんでした。

嘘ではなく本当でした。旅人のような生涯でした。
私有財産一つありませんでした。


自分の命までも、人のためにささげました。


どんなに あら捜しをしても、何一つ出ませんでした。

人間のために尽くした生涯でした。


さらに、どんな時にイエス様は ご自分のことを「人の子」と言われたのか、福音書で調べます。




人々の苦しみや痛みを感じ、彼らを助ける時




【マタイの福音書9章6節】

人の子が地上で罪を赦す権威を持っていることを、あなたがたに知らせるために。」こう言って、それから中風の人に、「起きなさい。寝床をたたんで、家に帰りなさい」と言われた。

罪によって起きた病気で長い間、苦しんでいた中風の人をいやしました。


【マタイの福音書12章8節】

人の子は安息日の主です。

安息日は働いてはいけない律法がありますが、病気の人を見つけて癒しました。

苦しんでいる者をいやすために、『人の子は安息日も主です。』と語りました。


イエス様は数えきれないほどの多くの病人を癒しました。

そして悪霊に取りつかれた多くの人から悪霊を追い出し、罪人の罪を赦しました。


人の痛み、苦しみを誰よりも知っている方でしたし、彼らに共感出来る方でした。




救いのわざ、十字架の苦難と死、復活を語る時




【マタイの福音書18章11節】

人の子は、失われている者を救うために来たのです。

【マタイの福音書20章28節】

人の子が来たのが、仕えられるためではなく、かえって仕えるためであり、また、多くの人のため、贖いの代価として、自分のいのちを与えるためであるのと同じです。

【マルコの福音書8章31節】

それから、人の子は必ず多くの苦しみを受け、長老、祭司長、律法学者たちに捨てられ、殺され、三日の後によみがえられなければならないと、弟子たちに教え始められた。

【マタイの福音書12章40節】

ヨナは三日三晩大魚の腹の中にいましたが、同様に、人の子も三日三晩、地の中にいるからです。



栄光の主としての再臨、裁き主として裁きを行うことを語った時




【マタイの福音書13章41-43節】

人の子はその御使いたちを遣わします。彼らは、つまずきを与える者や不法を行う者たちをみな、御国から取り集めて、

火の燃える炉に投げ込みます。彼らはそこで泣いて歯ぎしりするのです。

そのとき、正しい者たちは、彼らの父の御国で太陽のように輝きます。耳のある者は聞きなさい。

【マタイの福音書16章27節】

人の子は父の栄光を帯びて、御使いたちとともに、やがて来ようとしているのです。

その時には、おのおのその行いに応じて報いをします。


【マタイの福音書19章28-29節】

そこで、イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。

また、わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父、母、子、あるいは畑を捨てた者はすべて、その幾倍もを受け、また永遠のいのちを受け継ぎます。

【マタイの福音書24章44節】

だから、あなたがたも用心していなさい。なぜなら、人の子は、思いがけない時に来るのですから。

【ルカの福音書12章8-9節】

そこで、あなたがたに言います。だれでも、わたしを人の前で認める者は、人の子もまた、その人を神の御使いたちの前で認めます。

しかし、わたしを人の前で知らないと言う者は、神の御使いたちの前で知らないと言われます。

私たちは 自らを「人の子」と呼ぶ、イエス様の思いを知らないといけないです。


私たちが親しみをもって イエス様に近づくことを、主は願っています。


私たちを愛している主の愛を感じることが出来ますように。
.。゚+.(・∀・)゚+.゚


2017.10.1
聖日礼拝メッセージ

八戸ノ里キリスト教会



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聖霊に満たされるためには

テーマは 『  聖霊に満たされるためには 』 です

【使徒の働き11章24節】

彼はりっぱな人物で、聖霊と信仰に満ちている人であった。こうして、大ぜいの人が主に導かれた。

「使徒の働き」を読むと 主の十二弟子以外にも多くの弟子たちが素晴らしい活動をしたことが記録されてあります。

彼らは十二弟子と変わらない多くの働きをしました。


バルナバは、主の弟子になり、後に偉大な使徒になるパウロを最初に助けた人でもありました。

彼は多くの人々を主の弟子にしました。


それはイエス様から次のように言われた通りの働きをしたことを意味します。


【マタイの福音書28章19節】

それゆえ、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。

立派な働きをした弟子たちに共通するものは、聖霊と信仰に満ちた姿でした。


聖霊充満な人は信仰充満な人です。
信仰充満な人は聖霊充満な人です。


信仰がない人は 弟子にはなれませんし、弟子を作ることも出来ません。

そして信仰のない人を神様が用いることもありません。


主の弟子になり、弟子を作る人たちは聖霊充満な人たちです。


聖霊に満たされないと、自分の知恵や力、自分の思いで働くので 神様が喜ぶ働きも勝利の信仰生活も出来ません。


ですから神様は、私たちに “聖霊に満たされなさい” と命じました。


聖霊は、神様が遣わして下さった神の霊です。

私たちを助け、私たちが勝利ある信仰生活が出来るように、また聖霊の力を受けて立派な働きが出来るように助けて下さいます。


信仰生活のために聖霊を受けることは当然です。

聖霊を拒否することは、神を拒否することと同じです。


神を拒否しながら どのような信仰生活を送りますか?

それは むなしい信仰生活で、自己満足に過ぎないので 神とは関係がありません。


聖霊を受けた使徒や弟子たちの働きは、すなわち聖霊による働きでした。
聖霊なしには不可能な働きです。


ですから「使徒の働き」の中に “聖霊” という言葉がたくさん書かれています。

「使徒の働き」を読みながらチェックしてみて下さい。


彼らはどのようにして聖霊に満たされたのでしょうか?

―― 聖霊に関して主が命じた言葉に彼らが従順したので 聖霊に満たされました。


主が聖霊に関して命じたことは何でしょうか。




聖霊を受けなさい





【ヨハネの福音書20章22節】

そして、こう言われると、彼らに息を吹きかけて言われた。「聖霊を受けなさい。

聖霊は主の霊ですから、もし私たちが主の霊を受けないと、私たちは主の者ではありません。自分の中に聖霊を受け入れることで、聖霊が自分の心の中に住みます。



【第1コリント3章16節】

あなたがたは神の神殿であり、神の御霊があなたがたに宿っておられることを知らないのですか。

そしてイエス様は次のようにも語りました。


【使徒の働き1章8節】

しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」

弟子となり キリストの証人になるためには聖霊なしでは不可能です。


ですから聖霊は主のことば通り、必ず受けなければなりません。




御霊を消してはなりません




このことばは次の箇所にもあります。


【第1テサロニケ5章19節】

御霊を消してはなりません。

聖霊を消すことは、その指導を受けることを拒否し、聖書に明確に示された神のみこころに従わないで、それに逆らうことです。


御霊を消してしまうと どのような状態になるでしょうか?


1人の人物を通して 変わっていく状態を調べてみます。

イスラエルの初代王であるサウルは、当時の預言者サムエルを通して神のことばを受けました。


【第1サムエル記10章6節】

主の霊があなたの上に激しく下ると、あなたも彼らといっしょに預言して、あなたは新しい人に変えられます。

そして、すべてのことが言葉通りにサウルに起こりました。


彼は聖霊に満たされ、新しい人となり、力を受けてイスラエルの初代王になりました。

神は彼の力になって下さり、王としての働きが始まりました。


しかし しばらく経たないうちに、彼が神を求めず、人間的な思いを優先にして、神の命令を知っていながらも従わず 不従順しました。

それも1度だけではなく、度重なる彼の不従順に聖霊は彼から離れていきました。


すると悪霊がチャンスを得て、彼の心を完全に支配し、その時から彼は悩まされ、ますます悪を行う者になっていきました。

聖霊を消すことは、悪霊を自分の中に招くことになります。


人間は霊的存在なので、肉体だけで生きることは出来ないです。

聖霊に支配されるか、悪霊に支配されるか どちらかです。


聖霊に逆らいながら 聖霊充満を求めること自体間違えています。

聖霊を消す人に、聖霊充満はありえないことです。


そして聖霊と常に人格的な交わりをせず、空気の存在のように無視したり、交わりをしないと それも聖霊を消すことになります。




聖霊を悲しませてはいけません





【エペソ4章30節】

神の聖霊を悲しませてはいけません。あなたがたは、贖いの日のために、聖霊によって証印を押されているのです。

聖霊を悲しませる行為は 罪から離れず、悪いことを行うことです。


聖霊は私たちを助け、私たちが多くの良いわざを行うことを願っているのに、私たちが良いことをせず、悪いことばかりを行うならば聖霊は悲しみます。

それは聖霊との関係を壊すことになります。


罪は聖霊を悲しませる最も大きな原因になります。


聖霊は罪から離れない人とは交わりが出来ません。


聖霊を悲しませると、だんだん罪が神との間に仕切りを造り、関係が悪くなり、祈りは聞かれなくなります。


ですから聖霊に満たされたいならば、罪を悔い改めて、悪から離れ、聖霊との関係を良くしなければなりません。




御霊によって歩みなさい





【ガラテヤ5章16節】

私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。


【ガラテヤ5章25節】

もし私たちが御霊によって生きるのなら、御霊に導かれて、進もうではありませんか。

御霊によって歩むことは、御霊に従順し、すべての罪を悔い改め、聖書にある主の命令に従順して生きることです。


生活全般において常に聖霊と共に歩みながら、聖霊のことばに従うと、他の肉の思いが心を支配することがないので、心の中はいつも聖霊の思いで満たされるようになります。


試合を控えた選手は、コーチや監督のことばには絶対的従順が要求されます。

もし言うことを聞かないならば、その選手はレギュラーから外されるか、試合に出ても負けます。


選手は良い成績を残すためにコーチの指導に全て従います。

どんなに過酷な訓練や暴言に 泣きながらもずっと耐えます。


人間に対しても そのように寄り添って歩むならば、自分のいのちの主、自分の人生を勝利に導こうとする聖霊によって歩むことは なおさら必要なことです。


私たちが本気で聖霊に満たされたいと願うならば、これらの条件を満たしていかなければなりません。

ある瞬間だけではなく、ずっとそれを継続していく時に、その人は聖霊充満な人になります。


その人は日々の生活で聖霊に導かれて歩みますし、主の弟子になりますし、主の弟子を作る人にもなります。

皆さんもこのようにして聖霊充満な人になりますように主の御名によってお祈りします。
(´・ω・`)


2015.12.13
聖日礼拝メッセージ

八戸ノ里キリスト教会

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霊的戦いにおいてのサタンの策略

テーマは 『 霊的戦いにおいてのサタンの策略 』 です

【エペソ6章11-12節】

悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神のすべての武具を身に着けなさい。

私たちの格闘は血肉に対する ものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。

今、世界中の人々が注目し、毎日ニュースに出ない日がないのは「イスラム国」です。
日本人の人質が殺されたことによって、さらに身近なニュースになってしまいました。

歴史上、もっとも残忍で残酷なテロリスト集団と言われています。


彼らは平気で人を殺していますし、占領した地域では公開処刑を日常的に行うなど住民を恐怖によって支配しています。

彼らは 人間の命を虫けらのように扱っています。
それをやっているイスラム国の戦闘員たちは以前からそんな者たちだったのでしょうか?

それは違います。
外国からの若者も多数いますが、彼らはそれまで人を殺したことがない人たちがほとんどだと思います。


それが現在は、人を殺すのをまるで楽しむかのように残忍であるのはどのように説明したら良いでしょうか?

私たちは目に見える人間だけで評価してはいけません。


その背後で何が動いているのか 気付かなければなりません。


聖書では神の存在も教えていますが、サタンや悪霊の存在も教えています。
神のみわざも教えていますが、サタンの策略や活動も教えています。


クリスチャンはこのことに対して詳しく知らなければなりません。


【ホセア書4章6節】

わたしの民は知識がないので滅ぼされる。

このように書かれているのに、無知によって人を殺すこともありますし、自分が滅ぼされることもあります。


イエス様のことは知っていても、悪魔に対して知らないクリスチャンもたくさんいます。

ここの教会では そのことを教えているので皆さんは既に知っています。


しかしそのことを教えない教会が多いです。牧師がそのことを知らないからです。


最初の人間であったアダムとエバもサタンに騙されて罪を犯しました。

サタンがいなかったら罪は犯さなかったと思います。


イエス様の十二弟子の1人であったイスカリオテ・ユダの心はなぜ変わってしまったのでしょうか?


【ヨハネの福音書13章2節】

夕食の間のことであった。悪魔はすでにシモンの子イスカリオテ・ユダの心に、イエスを売ろうとする思いを入れていたが、

サタンが入れる思いは罪の思いです。
殺意の思い、騙す思い、汚れた思い、偽りの思い、裏切りの思い、淫乱な思いなどを入れます。

クリスチャンでもこれを知らない人が多いです。


ただ「自分が悪いからそういうことを思うんだ」と言って、自分を責めたりしますが、実はそのような思いを私たちに入れるのはサタンです。

サタンはとても巧妙で狡猾です。
まるで それらの思いが、その人自身から出たかのように思わせます。

そのことによって自分(サタン)に敵対しないようにし、さらに働きます。


今、イスラム国の戦闘員を見ると、無理やり脅かされてやっている人もいますが、自ら志願した人たちのほとんどはサタンが残忍に人を殺す思いなどを入れて 自分たちの目的のために利用しています。


彼らがやっていることを見て、人間的だと思いますか?―― それはとても悪魔的です。


私たちはサタンがどのように私たちに接近してくるのかを知らなければなりません。

その策略を知る必要があります。
サタンに騙されず、またサタンと戦うためにも しっかりと学ばなければなりません。




①サタンは私たちに悪い思いを入れる




多くの人が、これが悪い思いとは知らず、受け入れてしまう思いがあります。

それは“恐れ”です。
なぜイスラム国が残忍な殺し方をする映像を次々と流すと思いますか?

また なぜ支配地域で公開処刑をしたり遺体を放置したりするのか分かりますか?


それは人々に恐れを入れるためです。

「この人たちはとても恐い存在だ。立ち向かえない。」という恐れの思いを入れて支配するためです。

不安になると人間の心の中には恐れの思いが出てきます。

そして(サタンは人々の心に)神様に対する疑いの思いを入れます。
「神様が存在するならば、なぜこんなに惨いことが起こるのか。」 または「神様がいるならば、なぜあなたを守らなかったのか?信じる必要があるのか?」という不信仰や疑いの思いを入れます。


これに私たちは騙されてはいけません。


【Ⅱテモテ1章7節】

神が私たちに与えてくださったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です。

そして「恐れるな。強くあれ、雄々しくあれ。わたしがあなたとともにいるから」と語っておられます。




②サタンは人々を通して私たちを妨げる




私たちは誰と親しくしているのかを調べないといけないです。

親しい者が自分に対して罪を犯すように誘惑しているのかどうか、もし平気に罪を犯す者がいるならば、関係を切ることが大切です。


人々を通して間違えた教えを受ける時もあります。間違えた教えの中には惑わしの霊が働きます。


私が日本に来て、それほど経っていない時に若い日本人女性が親切にしてくれました。

そして私を教会に連れて行ってくれましたが、そこは統一教会でした。


もし私が韓国にいた時に統一教会の正体を知らないでいたならば、今ごろ統一教会の信者となって、とんでもないことになっていたと思います。

私はそこは行きたくなかったので、その人との関係を断ちました。

その後 何度も家に訪ねてきましたが、居留守にしていました。


家族を遣ってもサタンが働くので気をつけなければなりません。信仰から離れるように迫害します。




③サタンは直接私たちを攻撃したり邪魔をする




多くの場合、病気で攻撃をします。

ヨブがひどい攻撃にあいました。足の裏から頭の頂まで、すなわち体全体に悪性の腫物が出て、かゆくてかゆくて土器のかけらを取って自分の身をかきました。

言葉では表現できないほど辛かったと思います。


激しいサタンの攻撃でした。
突然、体の調子が悪くなったりする時に、それがサタンから来る場合があります。




④サタンはマスメディアを通して私たちを攻撃する




サタンはTV、映画、ネット、YouTubeなどを最大限に活用します。
今、イスラム国はこれを1番最大に用いています。

ゲームを見ても、すごく暴力的なものが多く、悪魔的なものもたくさんあります。


日本でも問題になってきたのが「人を殺してみたかった」という欲に負けて、実際に人を殺した事件がありました。

女の子がそのような恐ろしいことをしました。
小さい頃から目にした多くのものにどれほど残酷な場面がたくさんあったでしょうか。


日本では子ども向けにたくさんのアニメが作られていますが、悪魔やモンスターが全部可愛いキャラクターに作られて、皆に大人気です。これはサタンの勝利です。


悪魔が恐い存在ではなく、親しみやすい存在になってしまいました。
これはサタンの策略ですが、誰もこれに気付いていません。


ドラマやマスコミを巧みに使って、どれほど人々を誘惑するか分かりません。
目の欲、肉の欲をますます大きくさせていきます。

世を愛するように仕向けます。または世の流れに従うように誘惑します。


悪いことなのに、皆がやると まるでそれが常識であるかのように、人々の判断を鈍くさせます。




⑤サタンは偶像や迷信を通して攻撃する




TVや雑誌などによく出てくる「今日の運勢」などを使って、サタンは人々を支配します。


占いやおみくじ、運が良くなると言って売られる物なども日本にはよくあります。

昔からの伝統と言われるものの中にも、サタンの策略がとても多く隠されていますので、よく調べてみないといけないです。

それらのものによって、私たちの中に汚れた思いや惑わしの霊が入り、私たちの霊を汚します。


これらのサタンの策略に対して、私たちは何もせずに ただ見るだけで良いでしょうか?

神様は、サタンと戦う方法を明確に語ってくださいました。





①悪魔の策略に対して立ち向かい、神のすべての武具を身に着ける




神の武具は、信仰や行動によって着けることができます。

私たちはサタンが悪い思いを入れられないように心を守り、思いを守り、また偽りや不義を捨てて正しく信仰生活をし、日々 神のことばを受け入れ、真理の道を歩む時に 全身に神の武具を着けることができます。




②権威ある主の御名でサタンと戦う




【マルコの福音書16章17節】

信じる人々には次のようなしるしが伴います。すなわち、わたしの名によって悪霊を追い出し、新しいことばを語り、

イエスの御名には力があります。

主の御名を使うことができる人はイエス様を信じる者全員です。

悪魔は私たちの力で追い出すことは出来ません。


悪魔が恐れるのは、私たちではなく神様であり、神の御名、神のみことばを恐れます。

神には 悪魔たちが勝てない力と権威があるからです。


イエス様がサタンと戦う時も、みことばを使いました。

私たちもみことばやイエス様の御名を使って戦う時にサタンが出ていきます。




③主の血にも強い力がある



自分を守るためにも「主よ。血潮で私を覆い守ってください。これから戦います。」と血潮を求めます。

そして敵にも主の血潮をかけます。これが攻撃の武器になります。


私たちの戦いは目に見えないサタンとの戦いでありますので、これらのことを みことば通りに信仰によってしなければなりません。


サタンは今 世界で強く働いています。
世の終わりに向けて戦いが始まっています。

イスラム国だけでなく、周りの国々の人の中にも憎しみ、殺意、復讐の思いを入れて殺し合っています。


自分の策略に人々が巻き込まれているので、サタンは大いに喜んでいます。

私たちはサタンの働きをよく見なければなりません。

神のことばによって時代もよく見分けなければなりません。


そして何より自分の中にサタンがどんな策略をもって働いているのかを調べなければなりません。

それを見つけたなら、それに立ち向かわないといけないです。


何もせずにいればサタンに支配されてしまいます。

そうしたら自分の人生がどのようになるのかを考えてみてください。
(;´Д`)


2015.2.8
聖日礼拝メッセージ

八戸ノ里キリスト教会

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人間の中で今も働くサタン

テーマは 『 人間の中で今も働くサタン 』 です

【使徒の働き19章11-20節】

神はパウロの手によって驚くべき奇蹟を行われた。

パウロの身に着けている手ぬぐいや前掛けをはずして病人に当てると、その病気は去り、悪霊は出て行った。

ところが、諸国を巡回しているユダヤ人の魔よけ祈祷師の中のある者たちも、ためしに、悪霊につかれている者に向かって主イエスの御名をとなえ、「パウロの宣べ伝えているイエスによって、おまえたちに命じる」と言ってみた。

そういうことをしたのは、ユダヤの祭司長スケワという人の七人の息子たちであった。

すると悪霊が答えて、「自分はイエスを知っているし、パウロもよく知っている。けれどおまえたちは何者だ」と言った。

そして悪霊につかれている人は、彼らに飛びかかり、ふたりの者を押さえつけて、みなを打ち負かしたので、彼らは裸にされ、傷を負ってその家を逃げ出した。

このことがエペソに住むユダヤ人とギリシヤ人の全部に知れ渡ったので、みな恐れを感じて、主イエスの御名をあがめるようになった。

そして、信仰に入った人たちの中から多くの者がやって来て、自分たちのしていることをさらけ出して告白した。

また魔術を行っていた多くの者が、その書物をかかえて来て、みなの前で焼き捨てた。その値段を合計してみると、銀貨五万枚になった。

こうして、主のことばは驚くほど広まり、ますます力強くなって行った。

本文の中には、2つの強い力が現れています。

1つは神の力です。
聖霊に満たされたパウロは力強い働きをしました。


神は彼を使って驚くべき奇蹟を行いました。
どれほど神はパウロに力を注いだのか、身に着けている手ぬぐいと前掛けをはずして病人に当てると、その病気は去り、悪霊は出て行きました。

イエス様がなさった働きを、そのままパウロも行いました。


イエス様の働きを見ると、常に父のみこころを行いましたし、罪人を贖い、命を与え、悪魔のわざを滅ぼしました。


【Ⅰヨハネ3章8節】

神の子が現れたのは、悪魔のしわざを打ちこわすためです。

イエス様は実際、悪魔のしわざを打ちこわし、神の力が圧倒的に強いことを見せました。

その力を受けた人はサタンを打ちこわすことができます。


そして、もう1つの強力な力が出てきます。
サタンの力です。

聖書ほどサタンの正体を詳しく教える情報源はありません。


神様は人間が騙されることがないように正確に教えます。
それを知らないとサタンに騙されてサタンを受け入れ、サタンに支配されるようになります。






今回はサタンの力と特徴、働き、そして実際に人間の中に入ってどのようにその人を支配し滅ぼしていくのかを語ります。


【ヨハネの黙示録12章7-9節】

さて、天に戦いが起こって、ミカエルと彼の使いたちは、竜と戦った。それで、竜とその使いたちは応戦したが、

勝つことができず、天にはもはや彼らのいる場所がなくなった。

こうして、この巨大な竜、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれて、全世界を惑わす、あの古い蛇は投げ落とされた。彼は地上に投げ落とされ、彼の使いどもも彼とともに投げ落とされた。

今、皆さんは竜が 神とは思わないでしょう。
竜はサタンであります。しかし、もともとサタンが竜の姿をしているわけではありません。

サタンは堕落した天使です。ミカエルも天使でお互いに仲間でした。

しかし高慢になり神に逆らったため天から追い出されました。

悪霊はサタンの使いで、とても数が多いです。
サタンは悪霊のかしらであり、悪霊は常にサタンの指示を受けて人間世界の中で働きます。


このような内容を知らずに、多くの人たちが竜を力強い神として崇めています。

特に佛教を信じる国々は、竜を神として拝んでいます。その正体がサタンだとも知らずに――。


< サタンは、多くの名前で呼ばれています。 >

・アバドン(へブル語)…ギリシャ語でアポリュオン。意味は“破壊”です。サタンは盗み、殺し、滅ぼします。

・べリアル(へブル語)…意味は“無価値”です。

・ベルゼブル…意味は“悪霊の主人、サタン”です。


この他にも色々ありますが、今回はこのくらいにします。




サタンと悪霊の特徴




<力が強い>

悪霊にとりつかれた人は、悪霊の力によって祭司の息子たちに飛びかかり、ふたりの者を押さえつけて、皆を打ち負かすほど力がありました。

ゲラサ地方に行った時にも、イエス様の前に悪霊につかれた人が出てきました。その人は墓場に住んでいました。

どれほど力が強かったのかは、マルコの福音書5章に書かれています。


【マルコの福音書5章1-4節】

こうして彼らは湖の向こう岸、ゲラサ人の地に着いた。

イエスが舟から上がられると、すぐに、汚れた霊につかれた人が墓場から出て来て、イエスを迎えた。

この人は墓場に住みついており、もはやだれも、鎖をもってしても、彼をつないでおくことができなかった。

彼はたびたび足かせや鎖でつながれたが、鎖を引きちぎり、足かせも砕いてしまったからで、だれにも彼を押さえるだけの力がなかったのである。

誰の手にも負えないほどの力がありました。

なぜならば、彼の中に住みついている悪霊の数が多かったからです。


イエス様が悪霊に聞いた時に、次のように答えました。


【マルコの福音書5章9節】

それで、「おまえの名は何か」とお尋ねになると、「私の名はレギオンです。私たちは大ぜいですから」と言った。

レギオンとは、ローマ軍最大の軍団のことを言いますが、それほどの数だと答えました。

悪霊は大勢いて、サタンの支配下で命令を受けて、人々の中で力をもって働きます。



このように力があり、大勢いる悪霊は日々何をしているのでしょうか。


【Ⅰペテロ5章8節】

身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。

このように誰を殺そうかと全世界を周りながら人間を捜しています。

人間を捕らえ、汚し、人間の中に入って自分たちの思いのままにその人を使い、神に背信するように働きます。


聖書を読むと分かりますが、イエス様やパウロは悪霊にとりつかれた多くの人たちから悪霊を追い出しました。


悪霊にとりつかれたある人たちは誰の目にもその様子がおかしいです。

身体を傷つけたり、大声を出したり、人を襲ったり、ある人たちは悪霊によって病気にもなりました。

盲目で口がきけなかったり、てんかんや他の病を患ったり、数えきれない方法や手段を使って悪魔は今も働きます。


悪霊は自分の姿を隠して人間の中に入りますが、悪霊が入った後は その人を完全に支配し、自分の思いを入れて、その人をあやつり人形状態にしていきます。

そして、だんだんとサタンの力を現していきます。
また、その人に自分(サタン)の正体をばらす時もあります。






イエス様の前に立つとサタンは何もできませんでした。

自らが正体を言い、お手柔らかにして欲しいと願いました。

世には、サタンが自由に出来る人と出来ない人がいます。


イエス様やパウロや聖霊に満たされた人の前ではサタンは追い出されていきました。


しかし、サタンの正体をよく知らない人がキリスト教の信者であっても聖霊の力も受けず、口先だけサタンを追い出そうとしてもサタンは追い出されるどころか、逆に信者を攻撃してきます。そしてひどい目に遭わせます。

サタンを決して甘く見てはいけませんし、油断をしてもいけません。


ナイジェリアで活躍しておられる、T.B.Joshuaは預言や悪霊を追い出す働きをしていますが、人々の中にいる悪霊と会話をしている場面を何度も見ました。

そこでサタンがどのように人間の中で働くかを知ることができます。(※動画サイトでT.B.Joshuaのページを見てください。英語ですが映像で伝わります。)


サタンが人の中に入るのは、その人の背景も影響されます。

偶像崇拝をする家庭、親が子をサタンに捧げると誓うので、生まれた時にサタンが子どもの中に入ります。

また、クリスチャンであっても、その人が罪を犯すまで(近くで)待ち、その人が罪を犯した時に体内に入ってその身体を自分(悪霊)の住まいにします。このように、いつも人々についてまわっています。


サタンの目的は1つ、破壊です。


その人の人生、身体、家庭、財政、仕事などすべてを破壊することです。人の中に入ってその者を殺したいと言います。

重い鬱病や、中毒、執着などもサタンによるものです。

サタンが働くやり方は、人の中に混乱、偽り、怒り、憎しみ、姦淫、殺人を起こします。

また、まともな思いを奪って愚かな者にしていきます。


牧師や信者などの目をくらませて、悪霊の存在を見せないようにし惑わします。そして自分たちに仕えるように仕向けます。

つまり神を敬わないようにします。


サタンは間接的に人間を使います。
たくさん殺せば殺すほど、たくさん破壊をすればするほど、サタンはそのたましいを得て、彼らの所有権も全て得て自分のものにすると言いました。




光とイエスの御名




サタンが1番嫌うものは光であり、イエス様の名です。つまり光を持っている人です。

なぜならサタンは闇なので、光と混ざることが出来ず 追い出されるからです。

今まで悪霊が支配してきた者が神を求め、その心にどんどん神のことばや霊的なものを求めて光で満たしていくと、(悪霊は)何も働きが出来ないです。


そうすると、さらに大勢の悪霊をつれて来て、その者を殺す計画を立てます。

もちろん、本人には見えない世界で起こっていることは分かりません。
サタンはしつこくその者を破壊することを計画します。


しかし、その計画は失敗に終わることが多いです。
なぜなら、その人が主に向くと、その人を守る御使いが共にいるからです。

悪霊もそう言いました。「お前らを守るのはミカエル・御使いだ」と。


【へブル1章14節】

御使いはみな、仕える霊であって、救いの相続者となる人々に仕えるため遣わされたのではありませんか。





今も全世界でサタンは多くの若者たちを破壊しています。

「殉教すれば天国だ。」と惑わし、それまで普通の生活をしていた若者たちが人を殺し、また自分も殺されて死んでいます。

多くの人々があらゆる中毒症にかかって心も身体も破壊されています。このことから、どこでもサタンの働きを見ることができます。


今回の聖書本文でも、人々は悪霊の正体を目の前ではっきりと見て、悪霊がどれほど恐ろしい存在であるかを知りましたので、今まで魔術を行って人々を惑わしていた者たちは自分たちが使っていた書物を全て焼き捨てました。


神様の大いなる力と 自分たちを破壊するサタンの力、両方を目にして初めて目が覚めました。


初めて自分たちが長い間サタンに支配されていたことに気付きました。

そして主に立ち返りました。(悔い改め)

今、自分の中に光があるのか、闇があるのかは 自分で分かると思います。
Σ(゚д゚;)


【エペソ5章8-12節】

あなたがたは、以前は暗やみでしたが、今は、主にあって、光となりました。光の子どもらしく歩みなさい。

―光の結ぶ実は、あらゆる善意と正義と真実なのです―

そのためには、主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。

実を結ばない暗やみのわざに仲間入りしないで、むしろ、それを明るみに出しなさい。

なぜなら、彼らがひそかに行っていることは、口にするのも恥ずかしいことだからです。

2014.10.26
聖日礼拝メッセージ

八戸ノ里キリスト教会

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